Concept
image photo
駅徒歩6分。
心安らぐ豊かな自然と、
多彩な利便性に寄り添う
快適な暮らし。
駅までは快適なアプローチ。
最寄りのJR南武線「宿河原」駅への道のりは、平坦で快適なアプローチ。
途中にはさまざまなお店が建ち並ぶ「宿河原駅前商店会」があり、駅からの道のりに楽しさと利便性を与えてくれます。
家族の健やかな笑顔を育む、
穏やかな住環境。
大きな空と開放的な景観が暮らしに潤いと安らぎを与える「多摩川」と、豊かな自然と多彩な文化施設に触れられる「生田緑地」の間に広がる穏やかな住宅街。
そこには、四季の彩りを身近に感じる、優しさと笑顔にあふれた時間が流れています。
この何気ない穏やかな日常が、家族にとってかけがえのないものとなってゆくでしょう。
image photo
徒歩4分(約250m)
慶長16年(1611年)に竣工した日本有数の歴史ある用水路で、古くから地域に愛されてきました。農業用水としての役目を終えつつある現在では、憩いと安らぎの空間として、また、川崎市の発展を支えたシンボルとして親しまれています。本物件にほど近い「二ヶ領用水宿河原線」では桜並木が整備され、春には多くの人々が訪れます。
※川崎市ホームページより
画像提供 : 川崎市市民ミュージアム(1971年撮影)
二ヶ領用水が国登録記念物
(遺跡関係)に
登録されました
江戸時代に稲毛領と川崎領にまたがって開削されたことをその名の由来とする「二ヶ領用水」。徳川家康の命により1597年着工、完成まで14年の年月を費やしたこの用水を中心に、地域共同体が形成され、川崎市の骨格をつくり上げました。近世から現在に至る川崎発展の歴史を理解するうえで意義深いものとして登録されました。
※川崎市ホームページより
「二ヶ領絵図」 川崎市市民ミュージアム蔵の一部を加工
各種イベントを通じて市民と
深くかかわる
二ヶ領用水
沿川の住民が散策や水辺に親しむほか、二ヶ領用水を舞台にさまざまな市民団体がイベントを開催しています。2025年で第51回を数える「桜まつり」をはじめ、夏の風物詩「灯篭流し」や「魚つかみ」、「散策」等、暮らしに潤いと楽しさを提供しています。
※川崎市ホームページより
image photo
image photo
川崎市緑化センター
徒歩2分(約160m)
本物件に隣接する、広さ約1.3haにおよぶ緑豊かなスポットで、園内には思い思いに寛げる「芝生広場」、撮影スポットとしても人気の「ローズガーデン」、季節ごとに表情を変える「フラワーロード」などがあり、年間を通じて入園無料で楽しむことができます。
※川崎市緑化センターホームページより
宿河原駅前商店会 徒歩6分(約430m)
JR南武線「宿河原」駅南側に広がる、昔ながらの雰囲気が心地よい商店街には、加盟店約40店舗が軒を連ね、駅前に便利さと活気を与えています。
※多摩区商店街連合会ホームページより
NOBORITO Area
image photo
image photo
洗練された4棟構成が奏でる、
煌めきの暮らし。
この街の新たなランドマークとなる、風格と洗練を纏った4棟構成。
多様化するライフスタイルに“煌めき”で応える住まいが誕生します。
外観完成予想図
- 総敷地面積 1,900m²超
- 全55邸
-
全22タイプ
26バリエーション
-
プラン
2LDK+S〜4LDK
-
専有面積
61.45m²〜80.89m²
4棟構成が可能にした、
住まいの開放感と独立性。
全55邸を4つの住棟に振り分けたレイアウトが、より多くの角住戸を実現。通風・採光に優れた爽やかで健やかな暮らしと、各住戸の独立性も確保しています。
左右に住戸のある中住戸は、壁の断熱性により冷暖房効率に優れます。また、開口部の少なさは家具の配置の自由度や防犯性の向上に貢献します。
柱を室外側に設けるアウトフレームは、部屋のコーナーと窓まわりをすっきりさせ、家具の配置の自由度を高めます。
イメージイラスト
外観完成予想図
(全55戸中32戸)
外観完成予想図
イメージイラスト
イメージイラスト
CONTENTS LIST
1.2.3.4.5.6.image photo 7.ミオカステーロ目黒本町(分譲済)