EQUIPMENT

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STRUCTURE

“将来の安心”をお届けする
優れた構造・品質。

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遮音性や断熱性に優れた二重床・二重天井

遮音性と断熱性に優れた二重床・二重天井を採用しています。床の下地材と仕上げ材には遮音性の高い素材を使用しました。将来のライフスタイルの変化によるリフォームにも対応可能な工法です。

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地盤の調査結果に基づいて、最適な基礎を選択

地盤の調査結果により、建物を支持するために必要な地耐力を有する地盤が地表近くにあり、十分建物を支えられるため、直接基礎(ベタ基礎)を採用しております。(施工の際、地盤の状況で基礎の深さは多少異なります)

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遮音性の高い壁構造

戸境壁や外壁等の厚さを十分に確保。隣戸同士や外部騒音などが伝わりにくい構造とし、断熱性も考慮しました。

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耐震枠の玄関ドア

上下のクリアランスを大きく確保することにより面内変形を受けても枠とドアの接触をやわらげる、閉じ込められにくい構造です。

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100年の耐久性を目指したコンクリート

長期修繕計画に関わる1階から最上階の構造躯体には、設計基準強度30N/m㎡以上のコンクリートを採用。これは、日本建築学会建築工事標準仕様書(JASS5)で定められた基準によるもので、約100年にわたり大規模な補修をせずに、鉄筋の腐食やコンクリートの重大な劣化が生じないことが期待できます。(但し、建物本体の構造耐力上、重要な部分である柱・梁・壁・床・屋根の躯体に使用するコンクリートに限る。)

※およそ100年の耐久性とは、日本建築学会「建築工事標準仕様書(JASS5)」により定められた「構造体の大規模補修を必要としないことが予定できる期間として100年」という供用期間を目指したコンクリート(30N/m㎡≒1㎡3,000トンの圧縮に耐える強さ)を採用しているという意味で、100年の寿命やメンテナンスフリーを保証するものではありません。

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耐震性を強化した溶接閉鎖型フープ

柱の主筋を囲む帯筋を連続させ、強度を均等化するため、せん断力に抵抗する補強効果が高く、柱の耐震性を向上させることができます。またコンクリートを拘束し柱が破壊するのを防ぎます。(一部除く)

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住宅瑕疵担保責任保険

●工事中、専門の検査員による現場審査を受けます。

●引渡日より10年間の瑕疵担保責任保険が付帯されています。

※工事完成日から引渡までの期間により保険期間は異なります。

●お引渡後、保険付保証明書をお渡しします。

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安全と安心の証「住宅性能評価」

さらに安心して暮らせる住まいを目指して、第三者評価機関が客観的に評価するとともに、建物構造に関するチェック機能を強化します。