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CONCEPT

CONCEPT

未来へ加速する。

駅前の開発と発展、リニア中央新幹線プロジェクト。
将来への期待に満ち溢れ、今も躍動しながら『橋本』の街は多彩に輝きを放ち続けます。
これからの街の可能性と私たちのこの街への期待を込めた気持ちがさらに加速します。

空撮写真(2019年9月撮影)

神奈川県唯一の
リニア中央新幹線
新駅が
2027年「橋本」で開業予定。

リニア中央新幹線とは、東京と大阪をつなぐ「中央新幹線」に、時速500kmで走行する超電導リニアモーターカーを導入するプロジェクトで、現在2027年の東京都~名古屋市間の開業に向けて、JR東海によって建設に向けた手続きが進められています。
そして、神奈川県内の駅が「橋本駅付近」に設置されることが認可されました。
これにより「橋本」は、三大都市圏と結ばれる首都圏南西部の交流ゲートとしてさらなる都市機能の集積や駅周辺の交通環境の改善・強化が期待されています。

  • ※相模原市ホームページより

路線イラストイメージ図

リニア中央新幹線の
ある暮らし

リニア中央新幹線の
ある暮らし

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帰省の頻度が増えそうで、
実家との距離が今までよりもグッと近づいてくる。

今は帰省の時にJR東海道新幹線を使っていますが、リニア中央新幹線は魅力的。乗車時間も半分近く短縮されるのでこれからは気軽に帰省できそう。

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出張が多いので
効率的に利用できそう。
今までよりも家族との時間
も増えていきそうです。

リニア中央新幹線では移動時間が大幅に短縮されビジネススタイルも変わりそう。リニア中央新幹線を利用して時間を効率的に使えそうです。

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旅行好きな私たちには、
今までよりも旅行の回数も
目的地も増えそうです。

少し遠く思えた街が、リニア中央新幹線のスピードだと近く感じられそう。ちょっとした旅行ももっと気軽に行けそうです。

「橋本」駅南口開発で
3つのゾーンが生活の拠点に。

橋本駅周辺地区では「産業の活力と賑わいがあふれる交流拠点」としての役割を担うため、三大都市圏を結び、鉄道や道路によって首都圏の各方面にアクセスが可能な交通ネットワークを活かし、交流ゲートとしてのまちづくりを進めます。
南口地区では、移転が検討されている相原高校用地を中心とした地区について、ゾーン形成及び機能集積を以下のとおり図ります。

  • ※相模原市ホームページより

橋本駅周辺地区の土地利用計画概念図
※相模原市ホームページより

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広域交流ゾーン

様々な交通手段による国内外からの来街者を受け入れる交通ターミナルとしての空間形成に取り組むほか、圏域全体の観光、物産、産業等に関する様々な情報発信の拠点となる機能導入を図ります。

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複合都市機能ゾーン

オフィスなどの事業活動の拠点や生活・地域に密着した機能が複合的に集積する地区として、子どもから高齢者までの様々な世代が活動する拠点、まちづくりを育てる人々が集い、語らう場となる拠点などの機能導入を図ります。

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ものづくり産業交流ゾーン

産業の人材・情報が交流する拠点や、新たな製品・サービス、次世代の技術(宇宙開発・ロボット産業等)が創造される拠点として、圏域内外から産業・経済の交流のために利用される機能導入を図ります。

「橋本」駅最寄エリアにおける
徒歩10分圏内、
総戸数40戸以上、
ファミリータイプ、
新築マンションの
供給は約10年ぶり。

  • ※ファミリータイプ=3LDK以上を想定
  • ※株式会社マーキューリー「マンションエンジン」調べ
  • ※過去10年間=2009年10月〜2019年9月。

立地概念図

フラットアプローチで
駅まで快適なアクセス。

これから始まる暮らしにおいて、駅までの道のりは重要な要素のひとつ。「ミオカステーロ橋本」は、駅まで平坦な道のりを徒歩6分。途中には商業施設も点在し、便利で快適な毎日を実現します。

JR「橋本」駅北口(徒歩6分・約470m)

COLUMN

COLUMN

住宅ジャーナリスト/目黒 孝一

都市機能の整備で、
さらに高まる街の価値

成熟した街機能を持つ橋本駅北口周辺に加え、南口の都市機能整備に着手することは街の発展・未来を高める大きな要因となるだろう。そして、利便性・将来性の用地ニーズから街の価値がさらに上昇するのはもはや必然といえるだろう。