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安心・安全・責任+ときめき HiSCT(ハイセクト)

ネットで防犯、携帯で確認、暮らしを守る次世代型セキュリティ

安心の暮らしを守るセキュリティシステム「ハイセクト」

セキュリティ性の高い特殊コード式の電波を使ったRF方式の非接触型のRFIDカードキー採用。わずらわしい操作をする事なくエントランスの自動ドアを解錠でき、各住戸内までカード一枚で通り抜けできるので快適です。
また、シリンダーを使わないカードキーシステムだからピッキングがありません。
さらに防犯カメラ8台を備え、監視センターと連動した「24時間監視システム」で安全のセキュリティです。
※RFID(Radio Frequency Identification=電波方式認識):電波を使った非接触の自動認識技術の総称。JR東日本のスイカ等で使用されています。
エントランス
カメラ付集合インターホン
カードキーを近づけるだけで
簡単に開錠ができます。
住戸玄関前
カメラ付インターホン子機
各住戸玄関前にも安全性を配慮し、
カメラ付のインターホンを設置しました。
玄関錠
電子錠付ドアロック
カードキーもしくは暗証番号でも
開錠できる安心のオートロック鍵です。
住戸内
カラーモニター付インターホン親機
不在時の録画機能が付いた
カラーモニター付多機能インターホン。
住戸内にはコントロールパネル付です。
※画面は合成です。
※物件によって異なります

子供の「ただいま」を携帯電話に通知するモバイルシステム

留守中に帰宅したお子さまが、非接触型カードキーをエントランスのカメラ付インターホンにかざすだけで、お出かけ中のご家族の携帯電話へ帰宅メールを送信。お子様の帰宅がいち早くわかり安心です。また、HiSCTシステムなら、防犯設定により鍵のかけ忘れなども、携帯電話から操作できるので安心です。

外出先からでも自在に、電子錠の施錠及びセキュリティのセットができます。

不審者の侵入時、警備会社への自動通報および登録先へもメール通知します。

不在時、宅配ロッカーに荷物が届けられた場合にメール通知します。

家族が帰宅したとき、メール
で通知できます。(但し、エントランスのインターホンにカ−ドキーをかざした場合のみ)
※物件によって異なります

安心のP波センサー付「防犯窓付エレベーター」

本震(S波)の数秒前に到達する初期微動(P波)を感知してエレベーターを最寄階に停止させ扉を開きます。このほんのわずかな時間の差が二次災害を最小限にとどめるポイントです。また各フロアから内部の様子がわかる防犯窓を設置。密室化を防ぐと共にお子様にも使いやすい位置に非常ボタン等を設置して安全性を高めています。

▲ 当社施工事例。
※物件によって異なります

暮らしを見守る防犯カメラ

共用スペースには、24時間作動する防犯監視カメラを設置。管理員室の記録装置にリアルタイムで送り続けます。
2日から1週間ほどの長時間録画が可能な安心システムです。

▲ 参考写真
※物件によって異なります

侵入者をいち早く感知するパッシブセンサーとマグネットセンサー

各住戸には開口部にマグネットセンサー、玄関または廊下にパッシブセンサーを設置しています。侵入者を感知、システムが作動すると、自動的に警備会社に通知します。
※物件によって異なります